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大口トレーダーが作り出す相場サイクル、そしてプライスアクションと出来高を組み合わせたトレード手法について知りたい方は、このページを読んでください。

普通の人がトレードで安定して勝てない原因は何なのでしょうか?

最大の原因は、プロのレベルで「相場の法則や原則を組み込んだトレード手法」を使ったトレードをしていないからです。

1軍も2軍も無い、全員が同じ土俵で戦うトレードの世界ですから、やるならプロのレベルで取り組まなければいけません。

どうすればよいか?

相場を「人」として捉え、相場を支配している「大口」が何をしてくるのか? を考慮したうえでチャートを読めばよいのです。

「アホでもできる」テクニカルインジケーターを使ったシンプルなトレードルールを1つか2つ覚えたら、安定して勝てましたか?

勝てなかったと思います。私の知る限り、その程度の低レベルなトレード手法で長期間にわたって稼ぎ続けているトレーダーは一人もいません。

もしあなたが今、FXや株のトレードで安定して勝てているなら、私のトレード手法は不要です。しかし、もしそうでないなら・・・。VCA1.0は、あなたを最短で勝ち組トレーダーに変えることができる、たった一つのプログラムかもしれません。

大口トレーダーレベルの方法で高精度なラインを引き、相場サイクル+出来高+プライスアクションで相場を攻略するトレード手法 VCA1.0 (会員専用サイト 記事21本 動画21本11時間)

このプログラムの目的は、専業トレーダーのサンチャゴが15年以上かけて作り上げてきた、FXや株や日経225先物で勝ち続けるための、とてつもなく理にかなった最高レベルのトレード手法を、効率よく短期間であなたに伝授することです。

参考までに、このプログラムから得られる知識やスキルのほんの一部をご説明すると・・・。

  • 価格帯別出来高の原則をマスターすることで、海外勢の大口トレーダーがやっているのと同じような方法で、高精度な水平線を引けるようになります。
  • 出来高分析を組み合わせたプライスアクションをマスターすることで、値動きの強弱が分かるようになり、「強い方向に」且つ「弱い方向とは逆方向に」エントリーすることができるようになります。
  • 相場のサイクルを知り、サイクルの切れ目の見分け方をマスターすることで、誰よりも早く、レンジ相場が始まったことを見分けることができるようになります。
  • 今発生しているトレンドが本物のトレンドか?を高精度で見分けることができるようになります。
  • 「相場の法則」を組み込んだトレード手法をマスターすることで、次々と新しいテクニカルインジケーターやトレード手法を探し続ける必要が無くなります。
  • レンジ相場、トレンド相場、ブレークアウトの瞬間、ほとんどすべての相場環境で優位性の高いエントリーができるようになります。
  • 相場の4つのサイクルを理解することで、その瞬間瞬間で機能しやすいトレード戦略を選択できるようになります。
  • バリューを理解することで、「安い価格で買い、高い価格で売る」ことができるようになります。
  • 「あること」を明確にすることで、ポジポジ病などのメンタル面の問題を速攻で解決し、高い志でトレードに取り組み続けることができるようになります。

VCA1.0は本当にスゴイのか?

念のため申し上げますが、このVCA1.0の教材で学べる内容は、ほかでは絶対に手に入りません。

自分で言うのも何ですが、専業トレーダーのサンチャゴが15年以上のトレード経験を積む中で作り上げてきた手法であり、机上の空論的な手法とは次元が違います。

手法の勉強や検証には正直気の遠くなる程の時間と、何百万円というコストがかかっています。
勉強や検証には何年もかかりました。マーケットプロファイルに関する書籍で学んだり、ジェシー・リバモアの時代に書かれたアメリカの古い文献を読んだり、本当に大変な作業でした。

価格帯別出来高やマーケットプロファイルという最新のテクニックと、相場サイクルや出来高分析やプライスアクションという百年以上前から機能し続ける手法を上手く組み合わせたトレード手法です。

数万円~数十万円するトレード教材をいくつ買い集めても、あなたはこのレベルのトレード手法にたどり着くことはできないでしょう。

この教材の第1期生の方々が専用サイトに残してくれた感想コメントや感想メールの一部をご紹介します。

もうホントにすごいと言う表現しかできないです。
これ以上ないのでは?と思うくらいに分かりやすく、理に適っていると思います。

毎回楽しみで仕方がありません!

今回のVCA1.0のご講義は本当に勉強になりました。

このような手法に出会えたことは、奇跡に近い事だと思っています。

今2周目を視聴しております大変分かり易く、納得しながら見せて頂いております、いままでこの様に分かりやすいものは本当にありませんでした、ありがとうございます。

おかげさまで 今朝一番のトレード(ドル/エン)で 27pips ゲット 出来ました!

すごいわ。感動。感謝。感心。
この講座に参加して、間違いなかった。スタートしたばかりでこんなきもち。これからも楽しみにしています。

こんな情報まで頂いていいのか、と思ってしまうくらい、有意義な内容だと思います。
マーケットプロファイルや価格帯別出来高の情報が、全世界の取引の一部だけを表示しているとしても、価格帯ごとの比率はそう変わらないでしょうから、とても有用性があると思います。この機能を持つチャートソフトが知れるだけでも、講義代の価値はあると思います。

サンチャゴさん、お世話になっております。VCA1.0 をありがたく拝聴させていただいております、有難うございます。

ドル円1分足ですが、○○とピボットではじかれ(抑えられ)ご教示通りショートの半分を■■で利食い出来ました。貴重な講座内容を拝聴した直後に実際に体験出来たのでワクワク致しております。これまででしたらブレークアウト狙いでロングエントリーしていたかもしれません。いきなり体験できたので今後ますます期待が高まります。今後ともどうぞよろしくお願い致します。

本当に素晴らしいの一言です、
ありがとうございます。

LVNの原則はものすごく腑に落ちました。
本当にこの講座を申し込んで本当に良かったと思います。

今回もためになりました。感謝です。
一番知りたい、値動きのキャラチェンジというのをいつかは教えていただけるなんて嬉しいな。こんな講座どこにもないです。

価格帯別出来高の原則がガチで神動画だった

「サンチャゴVCA1.0」すばらしいと思います。
初心者でもわかります。

ありがとうございました。

具体的にはどんなトレード手法?

このトレード手法では、ローソク足チャートと出来高を分析して大口トレーダーが作り出す相場の4つのサイクルを認識し、その時その時のサイクルに合わせて最適なエントリー手法を選択します

さらに、Value(バリュー)という考え方を使って最適なエントリーポイント、利食いポイントを見つけます

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Value(バリュー)とは、多くのトレーダーが「適正価格」と認識した価格帯のことです。Value投資のValueとは違います。詳しくは教材の中で詳細に解説します。

4つのサイクルとは

  • アキュムレーション(買占め)
  • マークアップ(つり上げ)
  • ディストリビューション(売り抜け)
  • マークダウン(叩き落し)

のことです。

大口トレーダーによって作られる相場サイクルを使った手法は伝説の相場師ジェシー・リバモアの時代から存在する手法です。

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テクニカル指標だけを使ったシンプルなトレード手法が上手くいく時というのは、実はたまたまこの4つの相場のサイクルに合致したから上手くいった、ということにすぎません。

相場はテクニカル指標をベースに動いているのではなく、大口トレーダーの動向によって動いているからです。

私の手法は、大口トレーダーが作り出す相場サイクルそのものを分析し、それに寄り添って優位性のあるエントリーを狙っていくトレード手法です。

ブログやメール講座をはるかに超える内容

これまでブログではプライスアクションやいくつかのシンプルなトレード手法を解説してきました。

プライスアクション手法

モメンタムの法則~FXや株で勝てるシンプルなトレード手法の作り方

「収縮と拡張の法則」と「モメンタムの法則」で安定して勝てるトレード手法を作る

これらのトレード手法はとても理にかなった手法です。

上記のような私の無料講座では基本的なことを書いたにすぎませんが、それと同レベルの内容を数万円の教材や高額塾で売っている例もあるようです。

今回の教材で皆さんにお教えするトレード手法は、これらの無料で解説してきた手法とは全く別次元のトレード手法です。

単純なプライスアクションのシグナルを重視するようなものでもありませんし、テクニカル指標のシグナルに従ってトレードするものでもありません。もっと上のレベルで相場のサイクルを分析することを重視します。

もちろんプライスアクションの考え方も入っていますが、もっと全体を見て判断し、さらに出来高の分析も加えるハイレベルなトレード手法です。

テクニカル指標も使いますが、価格データだけをベースに計算される移動平均線やMACD、RSIようなテクニカル指標は一切使いません。

価格データをいくらごちゃごちゃ計算しても、価格データそのものであるローソク足以上のものにはなりえません。価格データはローソク足チャートだけ分析すれば十分です。

私が使うテクニカル指標は、出来高と出来高から派生したテクニカル指標だけです。
それらは出来高やティックボリューム(ティック回数)から計算するものなので、相場分析に新たな側面を提供してくれます。

その新たな側面とは、値動きの強さを観察することです。ローソク足に出来高分析を追加することでさらに立体的に値動きを見ることができます。

どんな相場環境でエントリーする手法なのか?ということも気になりますよね。
この手法では、トレンド相場だけということではなく、ほとんどすべての相場環境でエントリーを狙っていきます。

しかし相場において優位性をもってエントリーできる部分はそれほど多くありません。ですから優位性を持ちにくい部分はもちろんスキップします。

私のトレード手法では、高確率で取れる部分はレンジ相場でもトレンド相場でもエントリーを狙います

最速でレンジ相場を見分ける方法

初心者の人はそのうちに気付きますし、トレードをしばらく経験した人はもうすでに気付いているでしょう。

トレードで安定して勝つには、相場環境に応じてエントリー手法を変えなければなりません。

トレンド相場でもレンジ相場でも全く同じ手法を使ってトレードしていては、決して成績は安定しません。

どんな相場環境でも勝ち続けられるエントリー手法は存在しないのです。

ですから、トレーダーにとって最大の課題の一つは、どこからがレンジ相場で、どこからがトレンド相場なのかを見分けることです。

普通のレベルのトレーダーは、レンジ相場がしばらく続き、見た目にレンジ相場であることが明確になった時点でレンジ相場だと判定し、そこでレンジ相場向けのエントリー手法を適用していきます。

しかしレンジ相場であることが見た目に明確になった時点では遅すぎます。その段階ではレンジ手法の優位性は半減し、ブレークアウトの可能性が上がり始めている段階になります。

もっと早い段階でレンジ相場を見分け、レンジ相場が明確になる前にレンジになりそうなことを察知し、レンジ相場のおいしい部分を取る方法があります。

そのトレンド相場は本物か

トレンド相場向けの手法においては、そのトレンド相場が本物なのかを高確率で見分けることが課題となります。

なんとなく強い値動きが出ているけれど、その値動きに乗るべきなのか?それともそれは騙しなのか?というのは悩ましい問題です。

その答えを探るために多くのトレーダーは様々なテクニカル指標をいじくりまわしたり組み合わせたりして、コンピューターがはじき出すシグナルに頼ろうとします。

しかしそれは低レベルのトレーダー特有の方法です。

機関投資家や投資銀行やプロップファームなどの大口トレーダーは移動平均線がどうとか、MACDがどうとかはまったく気にしていません。極端な話、プライスアクションのシグナルすら気にしていないと思います。そのレベルのトレーダーになってくると、ピンバーがどうとか、含み線がどうとかは関係ないのです。

大口トレーダーが気にしているのは、相場のサイクル、つまり大口トレーダーによる「買占め」→「つり上げ」→「売り抜け」→「叩き落し」のサイクルです。

そういったサイクルのどこにいるのか?を認識し、有利な方向に、そしてなるべく有利な価格でエントリーします。

結局のところ、相場を動かしているのは大口トレーダーです。

上位5%に入るようなトレーダーになりたければ、大口トレーダーがどのようなことをしているのかを知り、大口の動向を値動きと出来高分析で察知し、彼らと同じ側にエントリーできるのが一番です。

ここで言うプライスアクションは、ピンバーや含み線などの単発のシグナルを重視するものではありません。もっと全体をみて判断する上のレベルのプライスアクションです。

テクニカル指標を使って相場を分析するタイプの下のレベルのトレード手法が上手くいく時というのは、大口トレーダーの影響で生まれている相場のサイクルと「たまたま」うまく合致した時です。

それならば、相場のサイクルをしっかりと理解し、大口トレーダーと寄り添ってトレードするのがベストだと思いませんか?

このトレードコースでは、大口トレーダーが作り出す相場のサイクルそのものを分析し、大口トレーダーと寄り添うかたちで優位性のあるエントリーを狙っていくトレード手法をステップバイステップで詳細に解説します。

ハイレベルな考え方を組み込んだトレード手法

今回ご提供する教材では、無料ではお教えすることができなかったトレード手法を詳細に解説していきます。もっと上のレベルの「考え方」を組み込んだトレード手法です。

それは、

  • 「バリュー」
  • 「相場のサイクル」
  • 「相場のキャラチェンジ」

などです。

これらの考え方をしっかりと理解していただき、具体的なトレード手法に落とし込んでいきます。

教材コンテンツの内容

本編

  • 相場とは?
  • バリュー(Value)
  • 価格帯別出来高の原則
  • 相場のサイクル 大口の買占めと売り抜け
  • VCA1.0の全体像
  • ラインの引き方 前編 価格帯別出来高&マルチタイムフレームピボット
  • ラインの引き方 後編1 価格帯別出来高を使わない方法 軸ライン
  • ラインの引き方 後編2 トレンドラインの引き方
  • キャラチェンジ 相場サイクルの切れ目を見分けるスキル
  • スイングの分析1 基礎編
  • スイングの分析2 出来高分析編
  • スイングの分析3 スイングリバーサル編
  • コンバージェンスを使ったエントリーの考え方
  • ローソク足の言語 出来高とローソク足をさらに詳しく
  • 相場における2種類の「吸収」を理解する
  • 通貨ペアや株銘柄の選び方について
  • VCA1.0のエントリーセットアップ
  • バリューエントリー
  • ブレークアウトエントリー
  • プルバックエントリー
  • ロスカット注文のガイドライン

特典

  • 本当に機能するトレードメンタル手法 実践編(本編と並行して進行します)
  • さらなる特典?

21本の動画と、21の解説記事で分かりやすく解説しています。

動画一覧

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対象となるマーケット

このトレード手法がどのマーケットで機能するのか?について。

私がトレードしているのはFX、株、日経225ミニ先物です。
ですからその3つの相場では通用すると自信を持って言えます。

ただ、高いレベルで相場の法則を組み込んでいますので、商品先物や債券先物、不動産の値動きなどにも通用するのではないかと推測します。

対象となる読者様

次に対象となるトレーダーのレベルについて。

初心者

トレードの初心者でも理解できることを意識し、動画を交えてわかりやすくコンテンツを作っていきます。初心者の方も安心してご参加ください。

ただし、FXとは何か?とか基本的なツールの使い方などは無料のブログで解説しているので、会員専用サイトでは繰り返しません。私のブログや、本屋に売っている初心者向けの本などを読んで、基本の基本は理解しておいてください。

そのようなレベルの知識は、無料のサイトや1000円~2000円ぐらいの本で十分に学べます。

初心者でもコース終了後に目指すところは他の95%のトレーダーよりも上のレベルに行くことです。ですからコースの中では安定して勝つために必須のスキルだけを教えていきます。

そのうえで、解説は動画を交えてわかりやすいものにすること、そして初心者の方がわかりにくかったという部分があれば、補足解説も随時行います。

初中級~中級

数カ月~数年トレードを経験しているけれどまだ安定して勝てていなかったり、負け続けているというトレーダーの方にとっては、目から鱗の教材になると思います。

あなたがこれまでに購入したトレード教材ではなにか物足りなかったのではないでしょうか。

シンプル過ぎるエントリー手法だったり、テクニカル指標一辺倒の手法だったり、学ぶのは簡単でも、実際の結果が出なかったり、成績が安定しない手法ばかりだったのではないでしょうか。

私の教材では、そのような「一般的な教材」が踏み込めない部分にまで踏み込んで解説していきます。

15年前、まだ安定して勝てていなかった時の自分がこの教材に出会ったとしたら…

「これこそ探し求めていた教材だ!」と思わず叫んだと思います。

安定して勝てている上級者

上級者の方で、すでに安定して勝たれている方にとっては、この教材は特に必要ないかもしれません。

今あなたにとって上手くいっている手法があるなら、その手法を追求していってください。

上手くいっているなら、何も足さず、何も引かないのが良いと思います。

素晴らしい手法Aと素晴らしい手法Bを組み合わせたら必ずしも「さらに良い手法」ができるとは限りません。

しかし

もしあなたが「大口トレーダーについていくトレード手法」を学びたいなら、私の教材以上のものを見つけることは難しいでしょう。

トレードメンタルが崩壊してしまった人

トレードメンタルの問題で苦しんでいる方には、特典として無料でお渡しする「本当に機能するトレードメンタル 実践編」が劇的に役立つと思います。

一般的な間違ったトレードメンタルの教えから解放され、最新の考え方にバージョンアップすることで、トレードメンタルが原因で「もうダメかな」と思っているトレーダーでも復活できる可能性があると思います。

内容は無料の動画を観てください。

教材の特典である「本当に機能するトレードメンタル 実践編」では、無料動画の内容をさらに深く掘り下げ、実際にワーク(課題)をやっていただくことで本当に機能するトレードメンタルを身に付けていただきます。

教材での学び方

教材の購入者は、ご購入後すぐに全てのコンテンツにアクセスすることができます。

一人ひとり個別のパスワードで保護された、会員様専用のサイトにコンテンツがございます。

コンテンツは文章とビデオを使ってわかりやすく解説しています。

目次の順番に記事と動画を使って学ぶことで、一歩一歩確実に進んでいける仕組みになっています。

内容は多岐にわたり、どれも大切なので、飛ばし読みせずにゆっくりと一歩一歩進んでいただきたいと考えています。そうしないと、確実な効果が期待できません。

VCA1.0の価格

今回VCA1.0を公開するにあたり、手伝ってくださったコンサルタントの方は「これはすごい!こんな凄いノウハウをこんなに安い価格で公開するおつもりですか!?」と驚かれました。

「これだけのノウハウなら、10万円でも安いですよ!」
「サンチャゴさんの手法を公開するなら、数十万円が妥当なところ」
「もっと価格を上げないと、もったいないですよ!」

と言うのです。

しかし、それだと、購入できる方がかなり限定されてしまいます。
私のブログやメール講座のファンになってくださった方にはなるべく最高レベルのトレード手法を学んでいただきたいので、期間限定とはなりますが、できる限り低い価格に設定します。

49,800円とします。

そして今回は、私のブログやメール講座を熱心に読んでくださっているあなたへの感謝の気持ちとして、10,000円OFFの

49800円 → 39800円でご提供します。

今後、これ以上値下げすることは二度とありません。
興味を持たれた方は、絶対にこの機会を逃さないようにしてください。

また、私は専業トレーダーなので、質問への回答など、サポートに使える時間が限られています。私自身の時間に余裕が無くなってきた時点で、予告なしに販売を終了することがございますので、ご了承ください。





よくある質問

必要なトレードツールはなんですか?

私のトレード手法でトレードする場合に必要なツールは、ローソク足チャートと出来高ヒストグラム(FXの場合はティックボリューム)です。

教材の「高精度なラインの引き方」のセクションでは、価格帯別出来高を使って高精度な水平線を引く方法を解説しますので、価格帯別出来高を使えるツールがあるとベターです。しかし価格帯別出来高は勝つために必須ではありません。なくても大丈夫です。ローソク足チャートとマルチタイムフレームピボットだけで十分に高精度なラインを引くことは可能です。

私はTradingViewProプラスという、月額1500円ぐらいの有料チャートを使っています。しかしTradingViewの無料版やMT4でも充分可能です。

株や日経225先物をトレードされる方は、どこの証券会社のトレードツールでも大丈夫です。

無料で使えるツールだけでも私のトレード手法とほぼ同じ方法でトレードすることは可能です。

バックエンド(高額な教材への勧誘)があるのでは?

まず最初に3万円~4万円程度で教材を販売し、そのあと購入者に対して数十万円から数百万円の高額教材や塾に勧誘するというスタイルの教材が多いと聞きます。

今回私がご提供する教材(会員専用サイト)はそのようなものではありません。

FX・株・先物のチャートトレード手法について、今の私にできる最大限の内容をこの教材の中で全て解説します。チャートリーディングについて、現時点の私の手法をすべて学べます。

個別サポートはつきますか

このトレードコースは、高額トレード塾とは違いますので、個別サポートなどはついておりません。

あくまで、とてつもなく価値のあるノウハウを解説記事とビデオで学べる有料のWEBサイトとお考えください。

教材の内容についてメールでご質問をいただければ、メールか会員専用サイトの記事で回答します。

ご質問の内容は、本書でわかりにくい部分でお願いいたします。

メールでのサポートは購入から60日間とさせていただきます。(2016年9月に改定)

解説ページにおけるコメント欄や、よくある質問のまとめページを用意しておりますので、そちらをお読みいただくと、ほとんどのご質問は解決するようになっております。

参考までに、販売以来9割の方からはご質問がありませんでした。

会員専用サイトのアクセス権に期限はありますか?

会員専用サイトのアクセス権は永久に有効です。
1週間ですべて学んでもよいですし、1年かけても結構です。いつでも好きなペースで学べます。

今買わなくても将来的にも買えますか?

はい、特別募集の期間が終了することろには一般向けにも発表する予定ですので、その時にご購入することができると思います。ただし、価格は今よりも高額になっている可能性が高いです。

先延ばしすることによるメリットは一切無いので、どのみち私のトレード教材を購入することを決めていらっしゃるなら、今回が特別価格で買える最後のタイミングかと思います。

本質のチャートトレードとの違いは?

本質のチャートトレードで解説したトレード手法よりもはるかに包括的で、完全なトレード手法になります。

本質のチャートトレードは相場で起きるトラップを利用して稼ぐ方法です。
どちらかというと、相場における一つのスイング(波)を取ろうとする手法でした。

今回解説するトレード手法は…

  • プロップファームのレベルで水平線を引く
  • 大口トレーダーが作り出す相場サイクルを読み解く
  • バリューを分析することで有利なエントリーポイント/利食いポイントを明確にする
  • プライスアクションに出来高分析を加えることでローソク足を使った現代版テープリーディングができるようになる

という点で、「本質のチャートトレード」やブログで解説してきた手法よりもはるかに効果的なトレード手法です。

「本質のチャートトレード」で学ばれたようなエントリー手法をどのような相場環境でどのように使っていくべきなのか?というさらに上のレベルのノウハウを学べる教材になります。

「本質のチャートトレード」で学んだあなたにとって最高のフォローアップ教材になるでしょう。

学べるトレード手法はデイトレード?スイング?スキャル?

私のトレード手法は時間軸にとらわれない手法です。
スイングトレードでもデイトレードでもスキャルピングでも基本的には同じ考え方でトレードしています。

一番多いのは、日足~30分足程度のスイングトレードのレベルで相場を分析し、エントリーでは5分足などのデイトレードの時間軸に降りて行ってエントリーする方法です。思うように利益が伸びない場合にはデイトレードで利食いか損切りを行い、上手くいけばスイングトレードに切り替えてポジションを保持できます。

その時に意識するのは上の時間軸のスイング分析と、サイクルの分析です。それらによってある程度方向のバイアスを持っていて、それと合致した時に利益を伸ばしていきます。

それは単純に「上位足のトレンド方向に下位足でエントリーする」ということではありません。
一般的なトレンドの分析でダウントレンド中だとしても、相場サイクルの分析で「大口が買占めを行っている」という判断をしたのであれば、スイング分析やバリューの分析から有利なポイントを見極めて下位足で買いを狙います。

一言では説明しきれませんが、そのような少し一般的な考え方とは違ったマルチタイムフレーム分析をして、デイトレードもスイングトレードも、時にはスキャルピングもします。

どのような時間軸でトレードしようとしている人にとっても私の考え方は参考にしていただけると考えています。

銀行振り込みなどのお支払方法は可能?

大変申し訳ございません。今回の募集はPayPalのみのお支払い方法となります。

今回使用する会員専用サイトのシステムではユーザー管理をPayPalと連動して行うため、銀行振り込みで受け付けることが今のところできません。

PayPalを使えない方には大変申し訳ございませんがご了承ください。

どれぐらいの期間でマスターできますか?

人によってまちまちだと思いますが、概念を理解するまでにそれほど長い時間はかかりません。

コースが終了してから何度か復習していただければ考え方やトレードの方法は理解していただけると思います。

しかし、「アホでもできる単純なエントリー手法を一つだけ覚えたら一生勝てます!」といった内容ではありません。やる気をもって取り組んでいただく必要はあります。

数学的な知識や、プログラミングの知識などは一切不要なので、ちゃんと取り組んでいただけるなら、だれにでも数カ月で理解していただけると思います。

しかし、安定して勝てるトレーダーになるまでにどれぐらいの時間がかかるか?となると、人それぞれなので何とも言えません。

数カ月でマスターして勝てるようになる人もいるでしょうし、何年もかかる人がいるかもしれませんし、勝てるようにならない人もいらっしゃると思います。相場とはそれぐらい厳しい世界です。

トレードの世界では、手法を学んで一定期間安定して勝てるようになっても、ちょっとしたきっかけで大きなミスをしてしまい、スタート地点に戻ってしまうことが良くあります。

そのようなことを何度か繰り返す中で、メンタル面も含めて相場のことを深く学んでいき、いずれ安定して勝てるようになる、という流れがほとんどです。

私自身もそのような道を通ってきましたし、ジェシー・リバモアのような伝説の相場師でも同じです。

他の仕事のように1か月間の研修でノウハウを学んだらあとは安定して給料をもらい続けるだけ、といった世界ではないことを理解したうえでトレードの世界に挑戦していただきたいと思います。

どんな世界でも同じですが、「間違った期待」をもって取り組むと、高い確率で大失敗します。

甘い言葉で相場の世界に誘い込むような教材が多いですが、騙されないようにしてください。

私は、あなたが長期間にわたって安定して勝てるようになるために必要だと思うことをすべてガチで教えていきます。簡単なことも難解なことも、必要だと思うことは、私にできる限りあなたに伝わるよに解説していきます。

株や日経225先物の板読みは解説しますか?

今回の教材ではチャートを使ったトレード手法を解説します。株や先物の板読みスキャルピングについては解説しません。

しかし、私はもともとは株と日経225先物のテープリーディング(歩み値の読解)を中心にトレードしてきたトレーダーなので、チャートの読み方にも歩み値読解の時と似た考え方が入っています。

株の銘柄選択について学べますか?

この教材では、広大な株式市場から有利な銘柄をピックアップするということではなく、いくつかの決まった銘柄があり、その中から今日デイトレードする銘柄をどのように選ぶか?という視点で解説します。

特典

このサイトは私のトレード手法を詳細に解説することを目的としています。
しかし、トレードメンタルは、安定して勝てるトレーダーになろうとしたとき、絶対に欠かすことのできないスキルとなります。

そこで、特典として「本当に機能するトレードメンタル手法 実践編」をお付けします。

本当に機能するトレードメンタル手法
の動画記事はもうご覧になりましたか?

あの動画記事の内容は、多くのトレードメンタルで苦しんでいるトレーダーにとって
答えとなるものです。

「気付きの境地」

「価値とつながる」

この2つが重要だと解説しました。

しかし頭ではわかっていても、実際にできなければ意味がありません。

私も最初からできたわけではありませんでした。

この2つのスキルは、ワークをしていただくことで誰にでも身につけることができます。

その具体的な方法を解説していきます。

あなたがすべきことは、私が教材の中で出す簡単な課題をやるだけです。

コースが終了する1カ月半後には、あなたのトレードメンタルは大きな進化を遂げていることでしょう。

追伸

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

私はこれからも毎日トレードをして相場を学び続け、そこで学んだことを仲間に伝えていきます。

VCA1.0を購入されるあなたは、長年私のブログを読んでくださった方か、私のメール講座などを心から気に入ってくださった方なのだと思います。

私にとってかけがえのないあなたのために、現時点の私にとっての最新で最高のトレード手法を全力で解説しました。

最後に、私にとっての「価値」でこのページを締めくくりたいと思います。

  • 常に理にかなった行動を選択できる素晴らしいトレーダーであること
  • 真摯な態度で相場を学び続けること
  • 相場で学んだ知恵や知識を仲間や、後輩に残すこと
  • 家族や友人を大切にすること

私はこのような「価値」とつながり、あなたの力になりたいと思います。





ご質問はこちら

サンチャゴ
[email protected]

特定商取引法に基づく表記